乳頭縮小術乳頭縮小術

乳頭縮小術乳頭縮小術

夏は半袖Tシャツやポロシャツを着ることが多くなります。
また、最近のクールビズによってオフィスでも薄着になる方も多いと思います。
しかし、シャツの下に透けて見える男性の乳首に対してはあまり印象がよくないようです。

特に女性からは男性が思っている以上に気になるという調査結果もあります。

※参考記事(日刊SPA)
http://nikkan-spa.jp/21502

参考写真

透け乳首・乳首ポチの対策

では男性の透け乳首・乳首ポチを防ぐ方法は?手軽な方法としては、厚地の下着を着る、メンズニップレスを貼る、などの方法があります。
しかし暑い日に厚地の下着は辛く、汗を余計にかくことでむしろ透けてしまうこともあります。
ニップレスはシールだけなので下着よりも手軽ですがかぶれたり、シールが透けて見えたり、裸になったときに見られたり、はがしても後が残っていたり、ということもあります。

確実で面倒くさくない方法は、乳首自体をサイズダウンする乳頭縮小術です。
手術後はもう乳首が目立たず、一度の手術で効果は生涯持続します。
また、中には乳首が大きいのではなく、実はバストの内部の乳腺が肥大した女性化乳房の症状が原因のこともあり、女性化乳房の症状があると、より乳首の大きさが強調されやすくなります。


乳頭(乳首)の大きさや形はご希望に沿ってデザイン

乳首が長く伸びている、全体に大きい、先端がふくれて大きいなどいろいろな場合がありますが、 太さ(直径)を細くする、長さ(高さ)を低くするなど、ご要望に沿ってオーダーメイドでの治療が可能です。
左右の形や大きさに違いがある場合には、バランスよく揃えるように修正することもできます。
生まれつき乳首が割れている、あるいは変形している場合も、ほとんどは形よく修正できます。

乳頭縮小手術はわずか60分で解決

手術は局所麻酔(患部への麻酔注射)で行うことができる簡単なもので、所要時間は60分ほど。
麻酔注射の痛みがご不安な場合は、笑気麻酔(マスク麻酔)や静脈麻酔の併用により、 痛みを一切感じることなく手術することもできます。
手術後1週間は患部をガーゼで保護して過ごします。
手術当日だけ患部を濡らさないようにし、 翌日からガーゼを外してシャワーで洗えます。
手術1週間後に通院して縫合糸を抜糸します。抜糸後は入浴できます。
手術によって乳首の感覚が麻痺したり、傷痕が目立ったりする心配はありません。


乳頭縮小手術の料金

手術方法 手術方法 料金(税別) 手術時間
乳頭縮小 高さを低くor直径を細く 25万円 約40分
高さを低く+直径を細く

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